2016年11月2日 12thシングル
「おんな炎」 (おんなび)

燃え上がる女の情念を、花咲ゆき美が情感込めて歌い上げた絶唱歌!

【収録曲】
01. おんな炎(び) [作詩:原 文彦/作曲:弦 哲也/編曲:川村栄二]
02. 揚羽蝶 [作詩:下地亜記子/作曲:弦 哲也/編曲:川村栄二]
03. おんな炎 [オリジナル・カラオケ]
04. 揚羽蝶 [オリジナル・カラオケ] 
05. おんな炎 [一般用カラオケ(半音下げ)]

通算12枚目の新曲は大きく成長した花咲ゆき美の歌をお届けします。メロディー的には重厚感や聴き応えに一層の比重を置いて制作された楽曲で、歌詩も大人の女性の細やかな感情を見事に表現しています。来年デビュー10周年をよき形で迎えるようヒットを目指します。

 2016年9月7日 アルバム
「花咲ゆき美 全曲集 〜海鳥哀歌・冬恋花〜」  

【収録曲】
01. 海鳥哀歌 02. 冬の蛍 03. 哀愁本線 04. 津軽リンゴ節 05. 女のしぐれ酒
06. 海峡雨情 07. 面影草 08. 泣き癖 09. 下北風岬 10. ヤンザ船唄
11. 追分みれん 12. 津軽恋歌 13. 檸檬 14. 涙じょんから女旅 15. 風泣き岬
16. 冬恋花

 2015年11月4日 11thシングル
「海鳥哀歌」 (うみどりあいか) 

【収録曲】
01. 海鳥哀歌 [作詞:かず翼/作曲:新井利昌/編曲:萩田光雄]
02. 涙じょんから女旅 [作詞:かず翼/作曲:新井利昌/編曲:丸山雅仁]
03. 海鳥哀歌 [オリジナル・カラオケ]
04. 涙じょんから旅 [オリジナル・カラオケ]
05. 海鳥哀歌 [一般用カラオケ(半音下げ)]

花咲ゆき美待望の新作は「津軽リンゴ節」以来となる師匠・新井利昌氏が作曲を手掛けた「海鳥哀歌」。別れを迎えてもなお、自分の愛の気持ちに素直であろうとする女性の心の強さを表現した楽曲です。力強いロングトーンを生かしたメロディーと、かず翼氏のやや重量感のある悲恋歌のマッチングにご注目ください。


 2015年11月4日 アルバム
「花咲ゆき美 全曲集 〜月花香・冬恋花〜」 

【収録曲】
01. 冬恋花(ふゆれんか) 02. 月花香  03. 女のしぐれ酒  04. 冬の蛍  05. 追分みれん
06. 面影草  07. 檸檬  08. たった一人のあなたのために  09. せめてもう一度
10. 津軽恋歌  11. 海峡雨情  12. 親娘酒  13. 哀愁本線  14. ヤンザ船唄
15. 〜ゆき美のわらべ歌〜ふるさと慕情 16. 津軽リンゴ節

 2014年9月3日 10thシングル
「月花香(げっかこう)」

花咲ゆき美の10枚目のシングルは「月花香」。「月花香」は甘い香りの白い花 (本来の漢字は 『月下香』)で、夜になると香りが強くなる という神秘的な花。この花をモチーフに、一途な女性の恋心を、痛く切なく妖艶に歌い上げています。
カップリング曲「たった一人のあなたのために」ではポップスに挑戦。花咲ゆき美のジャンルを問わない圧倒的な歌唱力が光る強力盤です。

【収録曲】

01.「月花香(げっかこう)」[作詞:伊藤美和/作曲:聖川勇/編曲:伊戸のりお]
02.「c/w たった一人のあなたのために」 [作詞:伊藤美和/作曲:林浩司/編曲:船山基紀]

 2014年10月8日 アルバム
「花咲ゆき美 全曲集 〜冬恋花・冬の蛍〜」

【収録曲】
冬の蛍、哀愁本線、風泣き岬、追分みれん、面影草、津軽リンゴ節、檸檬、信州路、冬恋花(ふゆれんか)、津軽恋歌、海峡雨情、ヤンザ船唄、せめてもう一度、女のしぐれ酒、恋しくて・・根羽、〜ゆき美のわらべ歌〜ふるさと慕情

 2013年11月13日 9thシングル
「風泣き岬 / せめてもう一度

大好きだった“あなた”との想い出を胸に、2番目に好きな人のもとへ嫁ぐ主人公の、人には言えない胸のうちを切々と語った作品です。3連のリズムが光る旋律に繊細なタッチの詩を乗せました

【収録曲】

01. 風泣き岬 [作詩:伊藤 美和/作曲:徳久 広司/編曲:川村 栄二]
02. せめてもう一度 [作詩:伊藤 美和/作曲:徳久 広司/編曲:川村 栄二]
03. 風泣き岬 [オリジナル・カラオケ]
04. せめてもう一度 [オリジナル・カラオケ]
05. 風泣き岬 [一般用カラオケ・半音下げ]

 2013年10月2日 アルバム
「花咲ゆき美 全曲集」 
〜冬の蛍・哀愁本線〜


【収録曲】
01. 冬の蛍 02. 津軽恋歌 03. お立ち船 04. 哀愁本線 05. 面影草
06. ヤンザ船唄 07. 追分みれん 08. 〜ゆき美のわらべ歌〜ふるさと慕情
09. 冬恋花(ふゆれんか) 10. 津軽リンゴ節 11. 海峡雨情 12. 下北風岬 
13. 女のしぐれ酒 14. 親娘酒 15. 泣き癖 16. 檸檬

 2012年12月5日 8thシングル
「冬の蛍 / 檸檬(レモン)

「冬恋花」という話題曲を持つ花咲ゆき美のデビュー6年目に放つ意欲作です!
故郷を離れ、都会で暮らす“あなた”から届いた最後の手紙。その消印だけ頼りに、ひとり夜の都会を彷徨う女性の姿を“蛍”に例えました。
カップリング曲「檸檬(レモン)」は誰もが経験する過ぎ去った遠い日々を想い起こさせる文学的な作品です。

【収録曲】

01.冬の蛍 [作詩:伊藤 美和/作曲:徳久 広司/編曲:萩田 光雄]
02..檸檬 (レモン) [作詩:伊藤 美和/作曲:徳久 広司/編曲:萩田 光雄]
03.冬の蛍 [オリジナル・カラオケ]
04.檸檬 [オリジナル・カラオケ]
05.冬の蛍 [一般用カラオケ]

 2012年3月7日 7thシングル
「津軽リンゴ節 / お立ち船

◎花咲ゆき美 2012年はデビュー5周年!(2007年7月デビュー)
◎今回は民謡テイストを取り入れ、前作「面影草」とは一味違う楽曲に仕上がりました。
◎花咲自身も民謡を学んだ経験と抜群の歌唱センスを発揮! 新しい魅力満載の作品です。

 2011年4月6日 6thシングル
「面影草 / 泣き癖

「面影草」とは、北の大地にひっそりと咲く、架空の花です。
北国で出会い、愛してしまった男性と共に、都会で暮らすことを決めた主人公・・・布団に包まって泣いていた母親を残して、駆け落ちをしようと決心したが、やはり「・・・ついて行けない・・・」知床に、もう春が来たというのに、私の心はいつまでも冬のまま・・・。そんな臆病で、いくじなしで、幸の薄い女性像を、花咲ゆき美が哀愁感を込めて演じます!

 2010年8月25日 5thシングル
「女のしぐれ酒 / 下北風岬
~艶歌ファンの為の作品が出来上がりました!~

前作「冬恋花」でカラオケファン層の幅を広げた花咲ゆき美。次に放つ作品は、演歌ファンから思わず「待ってました!」と、声が掛かりそうな「女のしぐれ酒」。
好きな男性を待ち続けながら、独り酒場で泣いている女性。その心中を暗示するかの様な長雨に、より一層哀しい気持ちが深まります。?帰って来てよ ねぇ、あなた 帰って来てよ? この想いは、はたして彼の元に届くのでしょうか…
花咲ゆき美にとっては、ちょっと背伸びした内容の作品ですが、その女性像を見事にを演じ切っており、今作もカラオケファン皆様に愛唱して頂きたい秀作に仕上がりました!
カップリング曲は、青森生まれの彼女の為に作られた「下北風岬」。何を望みに生きれば良いか分からなくなった、岬にたたずむ女性像…こちらも花咲ゆき美が見事に演じています

【収録曲】
01.女のしぐれ酒 [作詞:たかたかし/作曲:新井利昌/編曲:前田俊明]
02.下北風岬 [作詞:たかたかし/作曲:新井利昌/編曲:前田俊明]
03.女のしぐれ酒 [オリジナル・カラオケ]
04.下北風岬 [オリジナル・カラオケ]
05.女のしぐれ酒 [一般用(1音下げ)カラオケ]

 2009年12月2日 4thシングル
「冬恋花(ふゆれんか)/ ~ゆき美のわらべ歌~ふるさと慕情
~艶歌の“妖精”花咲ゆき美 第4弾は「冬恋花」~

“女ごころの機微”を繊細な表現とメロディで創り上げました!
季節は冬、北の果ての約束の場所で、男性を待つ一人の女。「俺のいのち おまえにやる。」と約束したはずなのに・・・
もしも、再び会えたら「つらいから もう夢に出てこないで!」と、言ってやりたい・・・ “女ごころの機微”を、繊細な詩の表現とメロディで見事に創り上げました。「冬恋花」とは、架空の花。“ゆき”の中でも“美”しい“花”を“咲”かす、可憐な“妖精”の様な花です!

【収録曲】
01.冬恋花 [作詞:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:萩田光雄]
02.~ゆき美のわらべ歌~ふるさと慕情 [作詞:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:萩田光雄]
03. 冬恋花 [オリジナル・カラオケ]
04.~ゆき美のわらべ歌~ふるさと慕情 [オリジナル・カラオケ]
05. 冬恋花 [一般用(1音下げ)カラオケ]

 2009年5月13日  1stミニアルバム
「花咲ゆき美ファースト・コレクション~海峡雨情~」
~花咲ゆき美、8曲入りファースト・ミニアルバム~

艶歌の妖精・花咲ゆき美の魅力を存分に楽しんで頂ける1枚。デビュー曲「哀愁本線」からの代表曲と、カバー曲など合計8曲が廉価で揃う、お得なミニアルバム。

【収録曲】
01. 海峡雨情 02. 津軽恋歌 03. 時の流れに身をまかせ 04. ヤンザ船唄 
05. ノラ 06. 哀愁本線 07. 夜桜お七 08. 親娘酒

 2009年2月4日 3rdシングル
「海峡雨情 / 追分みれん
~艶歌の妖精“花咲ゆき美” 第3弾 「海峡雨情」~

実力派新人“花咲ゆき美”待望の第3弾シングルは、船に乗って帰って行く“あなた”への想いを綴った「海峡雨情」。切ない恋模様をメジャー・メロディに乗せて唄います。メジャー旋律の優しさが、より一層“切なく”そして、“わびしく”心に響きます。
c/w曲「追分みれん」は、民謡風のアンコを取り入れた作品です。A・B面ともに花咲ゆき美の色彩感あふれる高音と民謡で鍛えたコブシ回しを効かせ、主人公の女性の心情を見事に表現しています。今作もファンを裏切らない作品に仕上がりました。

【収録曲】
01. 海峡雨情  [作詩:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:丸山雅仁]
02. 追分みれん [作詩:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:丸山雅仁]
03. 海峡雨情 [オリジナル・カラオケ]
04. 追分みれん [オリジナル・カラオケ]
05. 海峡雨情 [一般用カラオケ]

 2008年6月4日  2ndシングル
「津軽恋歌 / 親娘酒
~艶歌の妖精 ”花咲ゆき美” 第2弾「津軽恋歌」~

デビュー曲「哀愁本線」で、『日本の歌フェスティバル・2007新進歌手奨励賞』『第40回日本有線大賞新人賞』『平成19年度日本クラウンヒット賞新人賞』を受賞した“花咲ゆき美”色彩感あふれる高音・・・民謡で鍛えたコブシ回し・・・声の抜けの良さ・・・は今作でもいかんなく発揮されており、実力派新人“花咲ゆき美”の第2作目として、聴く人の心を揺さぶる意欲作に仕上がりました。
今回の「津軽恋歌」は津軽三味線をフィーチャーして、気持ちのよりメロディーをのびのびと歌っており“聴いて良し” “歌って良し”の好楽曲に仕上がりました。

【収録曲】
01. 津軽恋歌 ([作詩:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:丸山雅仁]
02. 親娘酒 [作詩:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:丸山雅仁]
03. 津軽恋歌 [オリジナル・カラオケ]
04. 親娘酒 [オリジナル・カラオケ]
05. 津軽恋歌 [一般用カラオケ]

 2007年7月4日 デビューシングル 第40回日本有線大賞新人賞受賞
「哀愁本線 / ヤンザ船唄
~艶歌の“妖精” 花咲ゆき美 鮮烈デビュー!!~

山口百恵、石川さゆり、瀬川瑛子などを育てた作曲家 新井利昌氏のもとで、5年間週2回のレッスンを受け実力を培ってきた花咲ゆき美。
彼女の歌唱力を生かした『哀愁本線』で鮮烈デビューします!!恋人と別れ、ひとり夜汽車にゆられ都会に旅立つ心情を、切々と歌い上げました。
カップリング曲『ヤンザ船唄』は、港町で漁師に恋心を抱く娘の心情を民謡テイストを取り入れ、花咲ゆき美ならではの表現力で、魅力ある楽曲に仕上がりました。
どちらの楽曲も、彼女の才能を開花させるに相応しい作品です。

【収録曲】
01. 哀愁本線 [作詩:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:萩田光雄]
02. ヤンザ船唄 [作詩:池田充男/作曲:新井利昌/編曲:丸山雅仁]
03. 哀愁本線 [オリジナル・カラオケ]
04. ヤンザ船唄 [オリジナル・カラオケ]